あなたもムラムラして、Hな気分になっちゃう日もあると思います。
基本的に男性はHな女性が大好きなので、そのように発情した女性はウェルカムなのですが、「過ぎたるは及ばざるがごとし」と昔の言葉にもあるように、さすがにやりすぎるとダメになってしまうようです。
今回は数々の性的エピソードを相談された筆者が、男性のほうが引いてしまったという“女性のやりすぎエピソード”を3発ご紹介したいと思います。
■1発目:子どもが熱出してるのに……
1発目にご紹介するのはW不倫関係にあったという男性のお話。
お相手の女性と待ち合わせ、早速ラブホテルに到着……したところで、女性の電話がブーッ、ブーッと鳴っている。どうやら保育園からで、女性のお子さんが熱を出してしまった様子。これは仕方ない。「今日は帰ったほうがいいよ」と伝えたところ……。
「えーっ! ここまで来たんだから、1回だけでもしようよ~」
と信じられない言葉。体調を壊した子どもよりも自分の性欲を優先する鬼母の本性をみて、不倫に燃えていた男性も、さすがにサーッと引いてしまったそうです。
■2発目:もう寝てるのに……
2発目にご紹介するのは、平日仕事帰りに誘った女性とラブホテルに泊ることになった男性のお話。
バーでしっぽりお酒を飲み、終電を逃させ、頑張ってホテルへ連れ込んだあと、1戦を交え就寝。
仕事の疲れもあり、スヤスヤ眠っていたところ……、ん? 地震!?と思いきや、相手の女性が男性の上に乗っかり、「もう一回! できるでしょ! 久しぶりなの!」ともだえながら暴れていたのだとか。
そして、ここではとても書けないような性欲暴走の限りをつくしてきたそうですが、もう一回どころか、もう帰りたい……と引いてしまったそうです。
■3発目:た、助けてッ!
3発目にご紹介するのは、ナンパしたガン黒ギャルを家に連れ込んだ男性のお話。
自主規制により、詳細を省かねばならないのは残念ですが、とにもかくにもその男性、果ててしまったその瞬間にギュムッと握られ、さらに激しく攻められたのだとか。
「たっ、助けてッ!」と悲鳴をあげても終わらない、恐ろしいギャルの性欲に、なんとそのまま連続で昇天してしまったそう。
「あんなのははじめて。気持ちよかったけど、どこで覚えたんだろう……?」とさすがに引いてしまったのだとか。
■まとめ
いかがでしたか。みなさんもHな気分のときはあると思いますが、あんまりやりすぎると引かれてしまうようです。くれぐれも気をつけてくださいね。


